メールアドレス : masumurahiroshi1952@gmail.com
2014/03/26
2014/03/22
2014/03/20
2014/03/18
ビートルズ・トリビュート・ライブ
WOWOWで、初回放送録画したのを間違って消したので、再放送見た。ポールとリンゴが客席最前列で見てるなか、いろんな人がビートルズ作品を歌う。やはり圧巻は、スティービー・ワンダー。ういきやんわあくいつとあうと。一曲じゃ勿体ない。ジョージの息子もジェフリンと親父の作品歌う。ボールと離れた客席にはヨーコとショーン。トロントライブのジョン似の髭。いずれステージに上がると思ったら、最後まで紹介もされず、歌いたそうだった。ポールも一曲くらい、ショーンと歌えばいいのに。やっぱり、ポールとヨーコの確執は深く消えないんだなあ。
2014/03/14
2014/03/13
やっぱり賢治は面白い
ひかりの素足、作中に植物が現れる。我が研究書の棚は乱雑で、あちこち分散。ここは知人のなかで、超カルトな人に問い合わせよう。メールだすと、さっそく丁寧な返答を頂きました。「いままで、この箇所を書いた文献は無い、と思う」。そして二種の植物を提示してあった。さて本日、故郷の山の博学の巨匠に電話すると、4種の聞いたこともない名前をあげられた。調べてみると、なかなかの画像が出た。さて、賢治は、どれを選んだのだろう。こうして賢治は、なんとも深い山中に、連れていってくれる。
2014/03/08
やれやれ&タランティノ
138枚の「ひかりの素足」。すでにノートで3冊ラフを描いたのは1年前。2月末から下書き開始したが、再度全体のコマワリ検証したら、カウントの間違いを起こしていて、大量のページが合わなくなっていた。その数24ページの余り。これじゃあ、コマ割りをいくら大きくとっても、ダラケタ展開になる。だが、すでに18枚まで描いた下書きは、ぎゅうガュウ詰め。いっそ、没にして、頭から描き直すか。それとも、心象スケッチを漫画化するか。などと考えつつ、家人に今まで描いた下書き見てもらったら、「ここまで描いたのを没にするのは、もったいない。残りのページが120枚あるんなら、これからの下書きで調整できるよ。それがだめなら、心象スケッチで行くべし」。
うーむ、と思いつつ、考慮。しっかし、おかしいなあ、何でこんなミスしたんだと、再検証。、大きくしたいコマなどをチェックして、ラストシーンから再検証していったら、なんと現在の位置までくると、ページが足りなくなっていた。ああ、よかった。これなら、コマの配分は無事進行できる。そしてやっと1年前の記憶がうっすらと浮かんでくる。この予定枚数で最終的に収まる、と当時思っていたのだと。
寝る前に朝の五時から、タランティノの映画「ジャンゴ」。どんなもんだべと見てたら、馬が出てきた。おっ、これは使える。現在下書きは馬の登場、炭俵背負って歩く場面、ここ使えるな。物語は奇妙な演出で展開、デカプリオ悪党で奮闘してた。
うーむ、と思いつつ、考慮。しっかし、おかしいなあ、何でこんなミスしたんだと、再検証。、大きくしたいコマなどをチェックして、ラストシーンから再検証していったら、なんと現在の位置までくると、ページが足りなくなっていた。ああ、よかった。これなら、コマの配分は無事進行できる。そしてやっと1年前の記憶がうっすらと浮かんでくる。この予定枚数で最終的に収まる、と当時思っていたのだと。
寝る前に朝の五時から、タランティノの映画「ジャンゴ」。どんなもんだべと見てたら、馬が出てきた。おっ、これは使える。現在下書きは馬の登場、炭俵背負って歩く場面、ここ使えるな。物語は奇妙な演出で展開、デカプリオ悪党で奮闘してた。
天地神明
佐村河内氏の釈明会見。民放で三十分やったあと、ニュースになってしまい、そこからニコニコ動画の生放送を見た。二時間を超える会見は、アチコチあまりに劇的で、まるでドキュメント・ライブを見ている緊張感。埼玉にタマちゃん見に行った時より、遥かに面白かった。人を騙すという神経はどういうことなのか、しらを切るとはどういう論理を駆使するのか、天地神明とは、何のことなのか。今まで記憶にないほどのイイものを見せてもらった。しかし午後のミヤネヤや夜のニュースでは、こうした素晴らしい場面の数々が映っていないことに驚きつつ、やっぱり「生中継」というものの迫力を再認識した。
あんまりおもしろすぎたので下書きを始めても、パワーが入らず、ラフノート三冊のページ全体を確認していたら、大量のカウント間違いを起こしているのに気付いた。早く見つけたとはいえ、すでに十八枚ギューギュー詰めにコマワリしていたことが、軽い徒労であったことにガックリ。
格言、「詐欺師を笑う者は、ページ割りの間違いに気づく」。
あんまりおもしろすぎたので下書きを始めても、パワーが入らず、ラフノート三冊のページ全体を確認していたら、大量のカウント間違いを起こしているのに気付いた。早く見つけたとはいえ、すでに十八枚ギューギュー詰めにコマワリしていたことが、軽い徒労であったことにガックリ。
格言、「詐欺師を笑う者は、ページ割りの間違いに気づく」。
2014/03/03
2014/03/02
クーボ君
春の気配や雄叫び猫、登場。新人猫だが何とも巨体。今まで見た猫のなかで一番大きい感じ。テラスのガラス越にモミと比較して、空母みたいなので「クーボ」君と名付けた。毎日ナオナオやってくるが、今朝方はついに、家人の部屋にモミが寝てて、そこまで侵入したらしい。飼い猫だと思うが、いっぺん抱きあげて見たい。
下書き三日目。
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