原稿整理するため、書庫整理。ゴシャゴシャな荷物や本を片付けつつ、スコッチウイスキーの入ったsoccerball型の小瓶めっけて、飲みながら。あまりに本が多すぎる。一角をやっと整理。整理の旅は始まったばかり。
ジョーコッカーが亡くなった。70歳。woodストックと、リオンラッセルとのtourライブ。あそこらが私のピーク。
50㎝四方の設計図、一点完成。実にいい感じ。鉛筆図面なのに迫力たっぷり。二点目のラフを書き出す。これまた、すいすいと進む。すでに何度かラフを作ってきたから。
スタップ細胞の記者会見、結局見なかったが、小保方氏は退職。スタップ細胞は作れませんでした。
は?、それでお仕舞いか?。
3月の段階で、小保方氏が渡した鼠から、若山先生が作ったスタップ細胞は、若山先生が調べたら、鼠がすり替えられてたんだろ。
スタップ細胞とは、すり替えられた鼠の細胞であり、元々、ニセモノなんだから、論文通りやっても作れるわけ、ないのだ。
捏造なんだよ。シェーン事件類似なのだ。
問題は、誰が、鼠の細胞をすり替えたか。研究不成は、誰がやったのか。
何億もの税金使って、自殺者まで出して、これが、国家が経営した科学のズサンさで、済むわけ、ないべした!。
200回作ったという小保方氏が、すり替えたのか、他の誰が、すり替えたのか、科学の白州で、キッチリ審問したまえ。
少なくとも、理研の上層部は、解任だべし!、まったく、無責任国家なんだから!
横浜は遠いなー。ひさしぶりのstadium。山形のゴール裏、山形県民の結集。開始早々の失点。二点目の失点。
後半一点返し、盛り上がったが、残り10分で三点目くらって終了。
J1の一位対J2の6位、もっとボコられると思ったが、奮闘しました。
しかし、イエローカード一枚もでない。この綺麗さこそ、問題だ。
バックスがCardもらわない姿は、なんの厳しさもない。二点目は、10番がchargeで潰せば、何でもない。このあたりが、リーガとの差のひとつ。
ハーフタイム、えみちゃんとタバコ吸ってたら、えみちゃんと判ったサポが写真。次の子も。米沢から来たつーので、私も参加。
選手入場のとき、青と白の紙上げて、オーバーザレインボーを歌う。私は1階中央の青。一番後ろです。
2年間の賢治山脈から、ひとまず降りて、待たせてた仕事にとりかかってるが、バスは、大筋決定。
次のステンドグラス、二枚のうちの1枚。ほぼ、ラフ決まる。原寸の半分、約50㎝の正方形を、doorに張り、半日で上がる。あと1枚は、ノートで試行錯誤。
次に、「ヨネザアド計画」
いままで描いた、米沢に関わる漫画を、なんと大判、すなわち掲載雑誌サイズにするという、初の豪華本。
選考するため、ソノラマ版を見ているだけで、絵が、当時の気持ちを呼び覚まし、相当、胸が疼く。
まるで、過去への旅行なのだ。
どえらいものを、形創ることになる。来年は、予定で、四冊の濃い本が造られます。賢治作画でついやした二年間の実りの、収穫の新年で、あります!
原画展でもらった、多賀城桜、深夜呑む。うまし。ヒジリヤマくん、ありがとー。